チャージバック申請に対する虚偽・不正の反証
FORTUNEのバイヤーは、香港のGalaxy Mille Watch, Swiss Watches で買い付け対象のロレックスを見ることもなく、また商品名も分からず、かつ、受け取っていないにも関わらず、クレジットカード決済と商品名が未記入の白紙のレシート、インボイスにサインを求められました。
FORTUNE事件発覚後、バイヤーはクレジットカード会社にチャージバック申請をしましたが、この商品名の記載のないレシートとインボイスに商品名が後書きされ、反証に使われました。チャージバック申請は不成立となり、クレジットカード債務はバイヤーに残ったままとなっております。















